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ひさびに


女性一人は珍しいな・・まあ、待ち合わせかな?
歳は同じくらいかな?結婚はしてるな・・今はやりの女子会か??

妄想を膨らませていると友人らしい女性が入ってきた
たまには女性も息抜きだよな・・・なんて
思っているうちに二人の姿はなかった・・

二日後、いつものように飲み屋へ
ふと、カウンターを見ると例の女性が一人で飲んでいた

「今日も飲み会か・・旦那が出張か?」と妄想が湧いてくる・・


気が付くといなかった・・

あれ?今日は待ち合わせじゃなかったのか?
仲間に
「カウンターにいた女性、今日は待ち合わせじゃないんだね」と言うと
「だれが?いたか?なんだお前~俺たちと飲んでるのにどこみてんだよ~ナンパするなよ~」
「え?ああ~ちょっと気になってね」
「おいおい、不倫はだめだぞ~後が厄介だからな~妻らしいことしてなくても妻です!なんてことに
なると大変なんだから~俺は経験上助言してるんだからな~」
「だよな~」
ここにはそんな経験者はたくさんいる・・

また二日後、
彼女はカウンターに座っていた
俺は仲間のいないうちに思い切って声をかけてみた
女性に声をかけるなんて久しぶり過ぎだ・・
「今日も一人ですか?待ち合わせ?あ~この前、お友達と待ち合わせしてたでしょ?」
彼女はニコリと
「そうなんです、ここのカウンターが気に入ってwお仲間いていいですね」
あれ?いい手ごたえだな・・

ふと思ってしまった・・
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他人妻

馴れ合いになれば
喧嘩もする・・

昔は「ごめんなさい」っと謝るのは妻のほうだった
最近じゃ、
口もきかない日が一週間、二週間と続く
結局、飯やらなにやらとしてくれて、ばつが悪くなるのは俺のほう
なんとなく話しかけて・・機嫌取り・・

はあ~~
仕事でも疲れてるし、家に帰っても疲れるからついつい
外食が多くなる
昔は「どこで食べたの、遅くならないように気を付けてね」なんて言葉があったが
いまじゃ、「いらないなら早目に言ってよね!!」とっくる
稼ぐのは俺だろ!っと言ってやりたい

だから
稼いだ金で外食・・気晴らし・・



火が付いた

飲み屋での食事も意外と楽しい
こぎれいな店も増えたな・・と思う
そこで知り合う同じ世代の旦那衆・・・
お前もか・・・お前も??
なんだよ。そんな連中多いのかもしれないな・・

週に一度が、二度になり・・三度になり
むしろ楽しい・・
子供も独り立ちしたし、ギクシャクした家庭より楽しい

そんなある日、カウンターの隅で一人で飲んでいる女性がいた
珍しいな・・・と思った

人妻

さて~~
久々のブログ更新ね~~~~

今度は男性になったつもりでw

いくよ~~~



俺は最近妻に飽きてきた・・・
結婚して、もう人生の半分まではいかないが・・・ともに歩んできた

結婚当初とはちがう我妻

あ~あの頃は細身の小柄な女性だったヨ

子供も産んで
子育てして
そりゃ~~とってもいい妻だ
俺の親まで面倒をみてくれる

帰ってくれば、食事の支度もできているし
掃除は。。。まあ、そこそこきれいにしてくれてる


おれはかえって飯を食い
風呂に入り
そして寝るだけ・・・でも妻は片付けや洗濯と追われている
頑張ってるな

そう思うが

最近では慣れてしまった夫婦生活

体系。顔つきもそりゃ^^
歳を重ねれば変わってくるよな‥‥


とふと妻の横顔をみて思う・・・最近だ



1113875.jpg


画像はお借りしました

終盤だよ~~

互いの手が触れ合った瞬間

レジへと急ぐ・・

近所にあったホテルへと流れ込み・・

部屋に入った途端二人は絡み合いながら
長い長いキスを繰り返した、もう私のあそこはぐちょぐちょになっている
それを気づかれたら恥ずかしい・・と思うけど早く愛し合いたい
抱かれたい。。その気持ちを抑えることができなくなっていた・・
彼もまた同じですでにあそこは昔と変わらない・・堅く硬く厚くなっていた
彼の唇が首からうなじへとすべるようにまとわりついてくる・・・
そして彼の指は私の首筋をつたい・・胸元へそしていつの間にか
私の服ははぎとられていた・・
私もまた・・彼の服を脱がせ、、厚く硬いあそこに手を這わせていた・・
流れ込むようにベッドへ・・・

かれは胸そしてあそこを念入りになめまわし、
「すごくぬれているよ・・」
と言わんばかりの目つきで私を見つめた・・
「あ・・あん・・あつ・・やっぱり駄目よ。」」それは嘘・・・
もっと・・もっと
そんな気持ちだった・・
彼もそれはわかっているようで攻めてくる・・
昔の感覚が戻ってくる・・
クチュクチュっといやらしい音を立てる・・私のあそこにかれは
我慢できずに吸いついてくる
されるがまま、
どうにもできない体に・・・
それを知っている彼は
何度も何度も優しく楽しんでいるようだ

あ・・ああ・・どうにかなってしまいそう・・

そんな私を見て彼も我慢できなくなって私の中へ入ってくる・・

あああ・・・

たまらなく私はのけぞってしまった・・
彼はそんな私の体を優しく抱え込んでくる・・

だめ・・声にならない私の声は・・次に来ることを期待していた・・・

そう、このままでは終わらない・・・
またこうして会わずにはいられなくなってしまった・・と


そして・・

彼は昔のように私をリードしてくれる
ランチは気の利いた場所を見つけて、昼だというのに・・
「久しぶりに会ったからな~乾杯しよう」
グラスをかわし・・
ワインを流し込んだ・・
おいしいワイン・・昼だけに・・ちょっと酔いがまわるのがはやい・・・

と同時に・・

私の理性はどこかへと飛んでしまった・・

お酒が進む・・昔の話で盛り上がる・・・ところどころ・・記憶が薄れる・・
でも楽しい
今の自分に満足していない?だからこんなにほかの人と話すと癒されるのか??

酔っていながらも私は自分の正当性を見つけるのに必死で自答した・・

そして、彼もまた理性を失わないようにと抑えているのがわかった・・

私のほうが完全に理性を失っているのがわかった・・・

なぜなら「ね。。。久しぶりに私と抱き合わない・・・」つい言葉にだしてしまった

「え?なんだ俺から誘うつもりでいたのに・・先越されたな‥」

その言葉を聞いた途端

私の体が燃え上がった・・・・

プロフィール

旦那には内緒

Author:旦那には内緒
体の一部が変化していただければ・・w

フェイクですがお暇でしたら読んでみてくださいねw

ちなみにフェイクエロブログです。体験談ではありません。
当ブログは性的表現を含むため、アダルトカテゴリに属します。18歳未満の方、またはこれらの表現を不快に思われる方は閲覧しないようご注意ください。

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